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渦マキ

Author:渦マキ
ボウリングの球も私が持つと爆弾に見える。
渦巻いては消えていく思考を書き留めるブログ。

「渦」が苗字ではないです。

コメント・TBともに主旨にそぐわないと判断したものはサクサク削除します。ひらがなの女の子の名前で意味の無いブログみたいなのが怪しいと学習しました。

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200703

  1. アメリカの親(03/21)
  2. ミニコミ「いろは」5号(03/18)
  3. 怪奇大作戦セカンドファイル(03/17)
  4. おとし穴(予告編)(03/16)
  5. ダメ人間製造ボックス(03/15)
  6. マリー・アントワネット(03/15)
  7. 本人?(03/15)
  8. レディメイドアート・トイレ(03/13)
  9. アフリカフェとアフリコーラ(03/13)
  10. 毎度同じことを言ってますが(03/10)
  11. 三月の水(03/08)
  12. 他人の顔(予告編)(03/06)
  13. 勅使河原宏の映画(03/05)
  14. The Selfish Giant(03/05)
  15. 世界屠畜紀行(03/05)
  16. 家畜人ヤプー映画化!(03/04)
  17. 不祥事の香り(03/03)
  18. 「先生とわたし」(03/02)


アメリカの親

2007.03.21(00:48)
悪い大人なので、人をあまり信用できません。特に信用に関わる仕事をしていたせいかもしれません。そんな私は「24」を見るともう、誰も彼もが怪しくて、更にいえばそれを当ててしまったりするのでおちおち見ておれず、結局シーズン1の半分しか見てません。

ところがFOXでダイジェストをやっていて「やっぱりみなくちゃ!」という気分になりつつあります。あのドキドキに私は耐えられるのかしら。

そのあとNIP/TUCKもみたくなりました。この女ムカツク!と思っていた人のほうが意外といい人だったりする、という複雑さは、日本ではなかなか作られないドラマの展開です。おとなのビバヒルだと思う。(別れた女がなぜかみんな近くに住んでいる。引っ越せばいいのに。お金持ちなんだから)

ただ一つ、はっきりいえることは「アメリカのドラマの主人公は、娘か息子がいたら、そいつがトラブルメーカー。たいていアホ」ということ。NIP/TUCKのマットがいつも女関係で親父2人(オッサン2人という意味ではなくて、主人公の2人ともが生物学的な父と法律上の父であるのだよ)に迷惑かけまくり。いっぽう24ではジャックの娘キムもあまり賢くない感じ。マットほどじゃないにしても。アメリカの親は大変そうですね。

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ミニコミ「いろは」5号

2007.03.18(00:35)
海月書林が出している「いろは」に5号がでてるじゃないですか。しらなかった…。

私が住んでいるところでは田舎過ぎて買えないので、いつも取り寄せるか、旅行に行ったときに買っていました。今回はどこで買うべきか。来月の大阪まで待たねばならぬのか…それにしてもDCPRGのライブの前にちょうちょぼっことか行くのはちょっと振れ幅でかすぎませんかねえ。どっちにしろチャルカとか行ったら同じことですか。

怪奇大作戦セカンドファイル

2007.03.17(16:58)
昨年11月に亡くなられた実相寺昭雄監督の、怪奇大作戦を残念ながら幼少期に見るという経験を出来なかった世代なのですが、遺作「セカンドファイル」がいよいよですよ。サイトも出来てます

それにあわせて4月30日〜5月3日には、新作の再放送とあわせ旧作セレクション(全14話)をBS2で一挙放送だって!旧作についてはこちらが詳しいです

youtubeで「京都買います」を初めて見たときの切なさといったらなかったです、仏像を愛してしまう主人公の成就することのない想いや、石段を雲水さんたちが駆け上がる映像や、とにかくこれがテレビで放送されたなんてなんと豊な時代だったんでしょう。
今でも検索すると出てきますんで(3/17現在。「怪奇大作戦」でどうぞ)見てみるよろし。

あと岸田森!岸田今日子の従兄弟だそうです。なんちゅー一族ですか。(岸田今日子の姉は岸田衿子。いちばん身近な作品といえば「世界名作劇場」の「赤毛のアン」の主題歌とエンディングの作詞じゃないでしょうか。岸田衿子・今日子の父は劇作家、岸田國士です)

おとし穴(予告編)

2007.03.16(00:09)
「他人の顔」につづいて「おとし穴」の予告編も発見しました。



田中邦衛があの「北の国から」のキャラになる前にかっこいいキャラだったということをご覧下さい。だてに実写版ルパン三世で次元の役をやってません。

ダメ人間製造ボックス

2007.03.15(23:48)
人間をダメにするものがあるとすれば、薬?甘やかし?酒?依存?いいや、コタツ
インテリアをどうにかしようとすると、もの凄くじゃまなものです。

kotatu_pola.jpgコタツを出してしまったが最後、物事がすべてその周りで行われるようになり、巣作り本能を遺憾なく発揮し、つまりはコタツの周りを生活の一式がぐるりと取り囲み、インテリアどころの騒ぎじゃなくなります。

もう何年も抗ってきたのに、昨年、とうとう相方に負けて出したら最後。ダメ人間一丁あがり。しかも動かないからデブになります。ああなったさ。

でもこの、昭和の香りが強いかぎ針編みのコタツカバーだけはお気に入りです。相方のお母さんが、お父さんの単身赴任中に1人コツコツ編んだというもので、全然昭和じゃなくて平成メイドなところがスゴイと思いました。
天気のいい冬の昼下がり、ここで読書する楽しみを満喫したら、もう抜け出せない魔法の悪い箱です…。
ちなみに何時までもズルズルしないために、コタツを仕舞う日は決めてあります。春分の日!絶対仕舞ってやる…多分…。

コタツのサイズが大きくて、コタツ掛けが足りないのを知った相方のお母様は「編み足したらいいんじゃない?」と事も無げにいうのですけど、わたくし、かぎ針編みだけはちょっと苦手でして。以前に比べればそれらしいことができるようにはなったのですけども、それでもなんだかウロウロっとしてしまいます。

↓これ買ったんですけどねえ〜

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マリー・アントワネット

2007.03.15(14:42)
遅ればせながら見てきました。ドラ娘による、ドラ娘の映画、こと「マリー・アントワネット」。
すみからすみまで、女の子にはたまらない映像と、若い皆様には「なんだか新鮮」にきこえるであろう音楽とで、男性には受けが悪いのではないかと思うのですけども、どうかしら。私は女子なので話はさておき楽しく見られました。映画は美しければいいと思う(こともある)。

外からはお気楽に見えるかもしれないけど、お嬢もいろいろ大変なのよ、というソフィア・コッポラ自身の代替に思えるから不思議です。この人は「絶対的な財力に守られた」「イノセントな少女性」のキャピキャピ期が終わると人生も終わる、というオブセッションを強く持っているのではないかと思え、どんどんこのまま突き進んで、こういうジャンルを確立して欲しいと思いました。


マリー・アントワネットの続きを読む

本人?

2007.03.15(14:25)
ニセモノ説も根強かったmixiの上祐史浩氏がどうも本物っぽい扱いを受け始めていて、wikiにまで載っており、本人と認めざるをえないようです。本人かどうかなんて、本当に真剣に疑い始めると、私が渦マキなのか、さえもおぼつかなくなりますので、そういうことにしておいて、マイミク申請をしてみたほうがいいでしょうか?

もう一つ私が気になっているのはこのyoutubeのアカウントがボーイ・ジョージなのか、ということです。コメントに「あなたをどれだけ愛してるか分からないでしょうね、ジョージ」とか「2日もログインしないなんて、悲しい」とかかかれているのを受け入れている偽者、だとしたらタチが悪いですよね。アーカイブも現在のボーイ・ジョージに特化してますので興味のある方はどうぞ。

レディメイドアート・トイレ

2007.03.13(19:12)
dechamp_film.jpgブログを始めてからずっと、インテリア報告書のカテゴリーにだけエントリーがなかったのは、さむいから。模様替えとか考えつかないし、特筆するようなこともなく…。

でも、このまえチョロっとデュシャンの話を書いたから思い出しました。しょっぱなからトイレなのもどうかと思いますが…。
家を建てるときに工期と、もちろんお金の関係で、そうそう思い通りのものにならなかった代わりに(これは仕方ないですよねー億万長者でもない限り)あちこちにちょっと面白いものを、と、トイレにこんな事をしてみてました。

これ、ちゃんと著作権の問題もクリアした正規品です。貼るだけでおうちのレディメイド製品がアートに(?)っていうお茶目なのですが、今まで誰一人気がついた人はいらっしゃいません…。
お求めはこれまたcalo bookshop&cafeさんでどうぞ。

アフリカフェとアフリコーラ

2007.03.13(18:00)
スーパーに行った時、えらく高価な外国のインスタントコーヒーを見つけて「ふーん」と思っていたら、オーガニックなものらしく。

名前もアフリカフェという良く分からない感じで、モノによってはプリミティブなコースターがついてたりして、不思議に思っていました。
調べていくと場合に寄っちゃ「ドリップコーヒーより美味しい」なんて書いてあるから、ちょっと物珍しさで買って見ました。

結果?うふふー

アフリカフェとアフリコーラの続きを読む

毎度同じことを言ってますが

2007.03.10(11:59)
ネットで読む菊地成孔。

web across
大人を休む日
Smoker's Style
professional choice VO5

個人的にはweb acrossのインタビューがいちばん踏み込んでいるかな、と思いました。

三月の水

2007.03.08(12:01)
ラジオで菊地成孔氏が「三月の水」をヴァージョン違いで5回オンエアする、という暴挙に出ていて、岩切直樹さんの訳した歌詞を紹介していました。そして大絶賛。

「三月の水」のいろいろなヴァージョンを意外と私も持っているけれども、歌詞のことなんて気にしたことなくて「男女がちょっといい雰囲気でデュエット、何ぞ甘いことを言ってるのかいな」位に思っていたのですが、もっと詩的でした。俳句に近い感じ?
他の訳がどうなっているのかはちょっと分からないのですが(探してみましたが対訳が掲載されているノーツは持っていなかった)グッと来ます。

でも不思議です、ブラジルの3月って夏の終わりで秋の始まりのはずなのに、3月が冬の終わりで春の始まりである日本の私が読んでも違和感はありません。最後の方に「夏を閉じる」と出てくるところくらいです。日本でいうところの「9月の水」なのかも。それもいいなー。

三月の水の続きを読む

他人の顔(予告編)

2007.03.06(08:01)
出かかけなきゃ いけない日には 雨が降る 渦マキです。
おはようございます。

視聴予定に入れている「他人の顔」の予告編が発見されましたのでご報告いたします。


「他人の顔」予告編

私のなかで岸田今日子は野宮真貴と同系列の美人なんですが、姉によると「タカさん」(@ドラマ「動物のお医者さん」)のイメージだそう。ムーミンじゃないのか。双子のばあさん(@「八つ墓村」)や盲目の琴のお師匠さん(@「犬神家の一族」)でもないのね。この予告編の中の岸田今日子もお綺麗です。そして市原悦子…。

勅使河原宏の映画

2007.03.05(13:59)
3月のチャンネルNECOでは2月に引き続き勅使河原宏監督の特集。
他人の顔、がとっても楽しみ!

他人の顔

1966年・勅使河原プロダクション=東京映画・122分・モノクロ
監督:勅使河原宏
出演:仲代達矢 京マチ子 平幹二朗 岸田今日子 岡田英次 村松英子 千秋実 市原悦子 南美江 観世栄夫 矢野宣 田中邦衛 井川比佐志 前田美波里 糸見偲 入江美樹 佐伯赫哉

事故で顔に大火傷を負い、全ての対人関係を失ったと感じた男は、自分と全く異なる顔の仮面を被り、自分の妻を誘惑してみるが…。『おとし穴』『砂の女』の主要キャストが総出演した安部公房、勅使河原宏コンビによる3作目。ビアホールのシーンには音楽を担当した武満徹や、美術協力の磯崎新もチラリと登場している。
●キネマ旬報ベストテン第5位

3/1 [07:50]
3/7 [09:50]
3/23 [09:50]
3/31 [13:30]

燃えつきた地図

1968年・勝プロダクション・115分・カラー
監督:勅使河原宏
出演:勝新太郎 市原悦子 中村玉緒 渥美清 信欽三 吉田日出子 大川修

失踪者を探していた興信所員が、やがて自分自身を見失い、ついには自分が失踪者と化してしまう。勝新太郎のプロデュース兼主演で作られた、安部公房、勅使河原宏コンビによる第4作目。勅使河原にとって唯一のスタジオ映画であり、唯一のスコープ作品。
●キネマ旬報ベストテン第8位
※日本語タイトルネガ散逸のため、本編タイトル、クレジットは英語版を使用しています。

3/8 [10:00]
3/13 [17:00]
3/19 [10:00]
3/31 [15:40]

まだまだあるジョ
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The Selfish Giant

2007.03.05(12:20)
オスカーワイルドの「わがままな巨人」をアートアニメにした「The Selfish Giant」の原画展が京都のshin-biで開催されてます。
半年くらい前からステキー見てみたいーと思っていたアニメですが、実はネットで見られるようになってました。いいんでしょうか、なんか申し訳ないわ、と思いつつ、見る。

幸福の王子・わがままな大男 幸福の王子・わがままな大男
オスカー ワイルド、中山 知子 他 (1998/07)
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世界屠畜紀行

2007.03.05(10:44)
また読了してない本の話を書きますよ。

世界屠畜紀行同時読みしている本が豊作で困る、のうちの一冊。内澤旬子さんの「世界屠畜紀行」です。現在品切れ重版中、の話題作なんじゃないかと思います。因みに私は「図書館にある本は買わない」をモットーにしているのですが、利用できるどの図書館でも貸し出し中でした。(図書館にある本を買わないのは(1)家を片付けるのが苦手だから(2)そのために住民税をたくさん払っているんじゃないか!(3)何時でも読めると思うと、読まないから。)更にamazonもBK1も品切れで。読めないと思うと読みたいじゃないか!で、ダメモトで問い合わせたらcaloさんにあったのでした。
※注:現在は割りと早く入手可能。3/5現在

まだ途中なんですけど、いろいろ考えさせられました。私は肉食を全く否定していませんし、犬だろーが猫だろーが、お腹がすいていて美味しそうに料理してあればいただいちゃいます。


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家畜人ヤプー映画化!

2007.03.04(02:09)
家畜人ヤプーが映画化されるらしいです。公式サイトはこちら

皆さまの心配はごもっとも。わたくしも期待はできませんが、もしかすると、ということもあるかもしれない。よね。
殊セクシャルなファンタジーというものは人それぞれであって、しかもすごく強烈にあるから、万人に賛同を得ることは難しいんです。

金子國義のカバーが素敵だからいつもより画像大きめ!
カバー絵が欲しくて買ったけどいまだ読了せず(またか)

家畜人ヤプー〈第1巻〉 家畜人ヤプー〈第1巻〉
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不祥事の香り

2007.03.03(05:13)
不二家関連でいらっしゃる方も多いのですけど、不祥事については言及してなかったので肩透かしでしょうね。私が住んでいるところには、いわゆる不二家は無く、クリスマスにケーキを、レストランでお食事、という行為に不二家が関与しません。私が不二家にお世話になるとしたらLOOKチョコとミルキー及びミルキーバー、パラソルチョコ、ホームパイ、のことです。(私はカントリーマームが大ッ嫌いなのでアレは復活しなくていいと思います。クッキーならちゃんと焼け!濡れ煎餅も、煎餅なら濡らすな!)だから営業停止も復活も、どこかの国のことみたい。スーパーに先月末から既にボチボチ復活してますよ。LOOKチョコとか。でもなぜかホームパイはないの。源氏パイでお茶を濁すけど全然ちがうの。食べられないとなるとむしょうに食べたくなる…。

雪印の次が不二家でしょう、次はどこかなあ、って考えるんです。○○○キはきっと悪いことをしている、私の嗅覚がそういうよ!とか。
電機メーカーでは○○○が悪いことをしてるだろうなあ、談合とか。だって、自治体のパソコンとか圧倒的に○○○だもん、特に優れているとも思えないし、コストパフォーマンスが良い訳でもない。財源が…と言われる昨今、自治体関連のPCなんて全部DELLでいいと思うんですけど。

なんて書いちゃいけないんでしょうか。すべて伏字であるし、私の妄想であることを付け加えておきます。

「先生とわたし」

2007.03.02(00:48)
新潮 2007年 03月号 [雑誌]ある書店の店主さんに勧められて、いつもは全然読まない「新潮2007年3月号 」を立ち読みしてみたら面白くて止められず買ってみました。四方田犬彦が恩師、由良君美伝を書いた400枚一挙掲載。
ギュッと詰まった濃厚な話で、登場人物は多いわみんなキャラは濃いわ、喧嘩(?)するわ、出世するわ死ぬわで、全然読み進めません。ひーって感じです。(複数冊を平行して読むスタイルを取っているのですが現在豊作過ぎてグルグルしてます)
四方田犬彦をろくに読んだことのない私ですがネットで調べたら思ったより…ピエール瀧似?(イメージではシュッとした人だった)

そうこうしていたら、豊作のうちの一冊を買ったCalo Bookshop&cafeの店主さんの日記にも同じようなことが登場してます。しかも紹介されてる南陀楼綾繁さんのパートナー、内澤旬子さんの本を買ったんでした。んで。その内澤さんが日記に書いているエキストラ出演したという映画の監督さんにお会いするので、その方が脚本書いた映画の原作読んだりしてるんですが、もう間に合いません。

話を振り出しに戻して「先生とわたし」ですが、普通は悪いこととされているんだけどももしかして、教養があるひとははっきり嫌いな人を嫌いと言ってもいいのだろうか、気に入らなかったら決して口を利かない、ということを行っても許されるんだろうか、と不思議。羨ましいような、恐ろしいような。
その人間の繋がりも興味深く、一部ブログなどで話題になっているようです。私もこうやって書いているわけですが、自慢じゃないがその中でも私がいちばん理解してない。なにせ読了してないから。

なのに急いでブログに上げるのはもうすぐ次号が出そうだからです。どんだけトロいのか私。